【環境の保全を担う✨️】産業廃棄物ドライバーの仕事内容とは?
福島県の皆様こんにちは!
郡山市を拠点に解体工事を行っておりますH&Sプランニングです♫
現在、弊社では産業廃棄物のトラック運転手を募集しています☆
少しでも興味がある方のために、本日はどんなお仕事なのかをご紹介したいと思います!(^^)!
「やってみたい!」と思うきっかけとなれば幸いです★

【急募】エクスエリアプランナー経験者の方を募集しています^^
えくす郡山市を拠点に外構・エクステリア工事を手がける当社では、
現在、エクステリアプランナーを募集しています^^
お客様の理想の庭をカタチにするやりがいある仕事です!
これまでの経験を活かし、即戦力としてご活躍いただける方の募集です!

■仕事内容
関連会社や個人のお客様からの依頼に対し、外構工事のプランニングから完成までを担当していただきます。
- 現地調査、敷地計測
- CAD(図面)作成、プラン・パース提案
- お客様との打ち合わせ・要望ヒアリング
- 見積作成、工程管理
- 工事現場の監理(品質・安全管理)および完成引き渡し、アフターフォロー

■応募条件

・エクステリア工事に関する提案・設計・工事管理のいずれかを2年以上経験している方
・住宅系CADのご経験がある方(Jw-cad、AutoCAD、ARCHITREND、RIKCAD 等)
・普通自動車免許(AT可)お持ちの方
■勤務条件・待遇
・勤務時間:9:00~18:00(休憩90分)
・残業:月10時間程度
・休日:完全週休2日制(希望休)
年末年始・GW・お盆休暇あり(会社カレンダーあり)
・給与:月給260,000円~400,000円
時間外手当・休日出勤手当あり
扶養手当あり(こども一人につき3,000円/月)
・賞与:年1回(1~2ヶ月分/前年度実績)
※会社の業績による
・昇給:あり 2,500円~8,300円/月(前年度実績)
・試用期間:3ヶ月(同条件)
■福利厚生
・各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・労災・雇用)
・資格取得支援制度あり
・マイカー通勤可(駐車場あり)
■この仕事の魅力◎
エクステリアプランナーは、単なる設計職ではありません。
お客様の夢の庭を、対話の中から描き出し、カタチにするまで責任をもって見届ける、
やりがいに満ちたポジションです。
この仕事の醍醐味は、毎回が「新しい挑戦」であること。
一つとして同じ土地やご要望はなく、創造力を発揮できる環境です。
実際にプランが形になり、お引き渡しの際にお客様から「想像以上です^^」と言っていただけたときの喜びは格別です。
設計から施工管理、お引き渡しまで一貫して関わるからこそ味わえる達成感を、ぜひ当社で経験してみませんか♪

■応募方法
こちらの求人にご興味のある方は、下記よりぜひご応募下さい。
お待ちしております(^^)
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【求人】中型トラックの運転手を募集しています^^
郡山市を中心に、地域の街づくりを支えるお仕事です^^
福島県郡山市を拠点に解体工事を手がける当社では、
解体現場で発生する産業廃棄物の運搬を担う中型トラックの運転手を募集しています♪
街の再生や環境保全の一翼を担う、大切な業務です。
「運転が好き!」「地元で安定して働きたい」
そんな方にはぴったりのお仕事です。
もちろん未経験からでも、丁寧にサポートいたしますので安心してご応募ください。
■仕事内容
・一般住宅、商業施設、ビルなどの解体工事現場での業務
・主に4tトラックを使用して、産業廃棄物処理施設等への運搬作業
・運搬作業がない場合は、解体現場での補助作業
(廃材の選別や清掃、現場内の整理整頓など)

■応募条件

・44歳以下の方(若年層のキャリア形成のため)
・中型自動車免許以上をお持ちの方
・未経験の方も大歓迎! 経験豊富な先輩がしっかりフォローします!
■勤務条件・待遇
・勤務時間:8:00~17:00(実働7.5時間/休憩90分)
・残業:月5時間程度
・休日:週休2日制(日祝と第二・四土曜、または第一・三土曜)
年末年始・GW・お盆休暇あり(会社カレンダーあり)
・給与:月給230,000円~270,000円
時間外手当・休日出勤手当あり
扶養手当あり(こども一人につき3,000円/月)
・賞与:年1回(1~2ヶ月分/前年度実績)
※会社の業績による
・昇給:あり 2,500円~8,300円/月(前年度実績)
・試用期間:3ヶ月(同条件)
※完全週休二日の相談可。その場合、条件が一部変更になります。
■福利厚生・サポート制度

・各種社会保険完備(健康・厚生年金・労災・雇用)
・資格取得支援制度(車両系建設機械・玉掛け・フォークリフトなど)
・制服・安全装備貸与
・研修制度あり/教育体制充実
■最後に
H&Sプランニングは、郡山市を中心に地域密着で事業を展開しています。
社員一人ひとりが安心して長く働けるよう、職場環境づくりにも力を入れています。
地元で安定した仕事を探している方、
安全運転に自信のある方、経験を活かしたい方、新しい一歩を踏み出したい方――
ぜひ私たちと一緒に、地域の「再スタート」を支える仕事をしませんか?
求人について少しでもご興味がございましたら、ぜひご応募下さい(^^)
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\新3Kとは/
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みなさんこんにちは(*^^*)
福島県で解体工事業を行っております、H&Sプランニングです♪
HPへお越し下さりありがとうございます。
さて!昔から建設業の労働環境を表現する言葉に、「3K」というものがあります。
「キツイ・汚い・危険」の頭文字を取ったものですが、
この言葉が根強く建設業界に残り、新しい担い手が集まりにくいという状況が続いています。
しかし現在、この状況を打破しようと国を挙げて建設業界の改革が始まっています。
これまでの3Kは新3Kへと生まれ変わろうとしているのですよ!(^^)!
本日はその取り組みについてご紹介します♪
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建設業界の現状
高齢化と人材不足
建設業の高齢化と人手不足が叫ばれて久しい昨今、
建設業界で働く人は平成11年のピーク時を境に、減少する一方となっています。
さらに建設会社の数自体も約20万社減少しています。
求人活動においては、新卒者の建設業への入社は1/2まで落ち込み、回復の見込みは見られません。
建設業界に蔓延する3Kは、新たに業界を背負う若者をだんだんと遠ざけてしまうのです。
休日と賃金
建設業界における休日と賃金の水準は、他の産業と比べても低い傾向にあります。
この低い水準となってしまう背景としては、正社員としての雇用ではなく非正規での雇用が多いこと、
また天候に左右され雨天時には休みとなり収入が不安定なことなどが挙げられます。
このような労働環境に加え、ガテン系の辛いイメージも浸透し、
建設業は、3Kの象徴となってしまいました。

新3K到来!?
建設業は人気がないと言えども、電気・水道、道路や家など、
私たちの生活を維持していくためには欠かすことのできない重要な仕事です。
そこで日本政府は、従来の3Kのイメージを払拭するべく、
「新3K」を打ち出し、たくさんの取り組みを開始しています。
従来の3Kを打ち破る新3Kとは、ずばり「給料・休暇・希望」です♪
この新3Kを具体的に推し進めるために政府が考案した施策は、
国土交通省が発注した工事から、原則週休2日で実現可能な工期を設けること。
まずは国の発注した工事からお休みを増やし、賃金・休日の水準を上げていこうという考えです。
ICT生産性革命
ICTとは情報通信技術のことを指し、新3K実現に向けた国のガイドラインでも
重要視されています。
これまで、建設業はマンパワーによる施工が一般的で、アナログな環境が強い一面がありました。
しかし、近年ではデジタル技術の普及に伴い、建設業界でも作業の効率化が図られています。
例えば、ドローンを使用してデジタル測量を取り入れたり、
工事の進捗はアプリ等を使用し情報の共有をスムーズに行うなど、
各所で作業を効率よく行う工夫が取り入れられています。
新3Kを現実のものに
ICTを上手に取り入れ生産性が上がっていけば、社員の休日を充実させ、
さらには賃金が上がるということに繋がっていきます。
それぞれの建設会社が新3Kを目標に努力していくと、
若者が入って来やすい環境を整えることができます。
企業に人材が集まってくると、これまで手が回らなかった施策に
お金や時間を費やすことが可能になるのです。
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さいごに
建設業界にも、明るい光が少しずつ見え始めました。
建設業界の3Kは、従来のイメージから変わりつつあります。
弊社でも安定した正規雇用はもちろんのこと、完全週休二日制度の導入などを
推進しながら働く環境や働き方の改善に取り組んでいます。
これまでの建設業界のイメージを打ち破り、若い人が輝ける業界となるよう
改革を進めていきたいと思います。

\玉掛け/

皆さんこんにちは(*^^*)
福島県郡山市を拠点に解体業を行っております㈱H&Sプランニングです☆
本日は解体工事を行うにあたって、持っているととても役立つ資格についてご紹介したいと思います。

みなさんは、「玉掛け」という言葉を聞いたことはありますか??
建設現場で働く人にとっては聞き慣れた言葉ですよね(^^)
「玉掛け」とは重い物の運搬を行う際には必須の資格です。
重量のある物を運搬する際には危険が伴いますので、解体工事においても玉掛けは持っていると役立つ資格です。
本日は玉掛けはどんな資格なのか、作業内容はどんなことなのかについてお話します!(^^)!

玉掛けとは
解体現場やその他の建設工事などで、廃材や資材などの荷物をクレーンで上げ下げする際に、
クレーンのフックに荷物を掛けたり外したりする作業のことを玉掛けといいます。
クレーンで吊り上げた重い荷物が高所から落下すれば、現場で働く作業員が事故に巻き込まれて大変危険です。
現場の安全確保のために、正しい玉掛けを行うことが大変重要です。

玉掛けの作業内容
玉掛けの作業は、荷物にワイヤーロープを掛けるところから始まり、
フックから荷物を外して荷解きまでの一連の作業を基本に則り行います。
安全確保のため、手順を確実に理解し、慎重に行うことが大切です。
一連の流れを詳しく見て行きます!

①ワイヤーロープを掛ける
運搬する荷物にワイヤーロープを掛けます。
運搬の途中でロープが切れたり、荷物が落下したりすることの無いよう
荷物の重さや重心を計算し、使用する用具や掛け方を決めます。
②クレーンを呼ぶ
クレーンのフックが荷物の重心の真上に来るよう、クレーン運転手を誘導します。
この際、ホイッスルや大きな動作などではっきりと指示を出します。
周囲に障害物はないか、人がいないかなど目配りすることも重要です。
③フックに荷物を吊り下げる
フックに荷物を吊り下げ、ワイヤーロープに損傷や緩み、ねじれなどが無いか確認します。
④持ち上げる合図をする
ワイヤーロープの安全と周囲の状況を確認したら、
運転手へ合図を行い、クレーンをゆっくりと持ち上げて行きます。
地面から荷物が離れたらクレーンを止め、荷物の傾きやバランス、状態を確認します。
問題が無ければクレーン運転手に合図し、巻き上げてもらいます。
⑤介錯(かいしゃく)ロープで誘導する
介錯ロープは、荷物を引き寄せたり障害物との接触を防いだりするアシストロープです。
この介錯ロープを引き、誘導します。
⑥荷物を下ろし、荷解きする
目的の場所に到着したら、クレーン運転手に巻き下げの合図を送ります。
荷物をフックから外し荷解きをします。

資格
重い荷物の運搬には危険が伴うため玉掛けを行うには、
所定の講習を受講し資格を取得しなければなりません。
18歳以上であれば誰でも受講が可能で、他に条件などはありません。
玉掛けには2種類の講習があり、
取り扱う荷物が「1トン未満」の場合は「玉掛け特別教育」、「1トン以上」の場合は「玉掛け技能講習」となります。


最後に
本日は、建設現場に役立つ資格「玉掛け」についてご紹介しました。
玉掛けは大変危険な作業ですが、現場の安全を任されたとてもやりがいのある作業です。
ひとつひとつ慎重に行い、安全を確認しながら進めましょう。
現在、H&Sプランニングでは現場作業員・トラック運転手・外構工事施工職人を募集中です☆
未来のリーダーへと成長できる人材を募集中しています(^^)
資格取得制度も充実しており、仕事に必要な資格については受講料などの費用は会社が支援します♪
解体工事にご興味のある方、正社員として安定して働きたい方など、ご応募お待ちしています。
まずは詳しい募集内容をご覧ください!(^^)!
> 人材募集

\職長の役割/

皆さんこんにちは☆
福島県郡山市を拠点に解体工事を行っておりますH&Sプランニングです(*^^*)
当HPにお越しいただきありがとうございます。
本日は、日々の解体現場をしっかりと取り仕切る【職長】についてご紹介したいと思います。
解体現場には【職長】という人物が必ず存在します。
職長は現場全体の大きな責任を背負い、解体工事においては欠かすことのできない大事な役割を担っています。
その職務内容や、職長になるためにはどうすれば良いのかを分かりやすくご紹介致します☆


職長とは
職長とは、解体工事現場の監督・指揮を執る人物のことを指します。
作業員の持ち場ごとの配置や、工事のスケジュール管理、また作業員の安全や健康を守る非常に重要な人物となります。
解体工事現場で作業員が自分の仕事に集中してしまい、周囲への注意がおろそかになってしまうと
想定外の事故が発生する危険があります。
作業員の安全を守るためにも各現場に職長は必ず必要で、
現場全体を常に把握しておかなければなりません。

職長の役割
職長は現場の責任者として、工事の品質管理や安全管理、作業員の体調管理まで行います。
詳しくは以下の通りです☆
①安全衛生管理
作業員が工事中にケガや事故に巻き込まれないように、現場の管理を行います。

②品質管理
工事の内容がトラブルやクレームに繋がるような、質の悪いものにならないよう管理します。
良い解体工事を行うため、定期的に作業員に指示を出します。
③環境管理
現場の産業廃棄物や危険物を正しく管理・処理します。
④工程管理
工事の計画を立てしっかり管理を行います。
工事の進捗が計画通りかを常に確認し、場合によっては能力ごとに人員配置を行います。
また天候なども考慮し、作業計画を管理します。

⑤作業員のココロと身体の管理
作業員の健康面はもちろんのこと、精神衛生にも気を配ります。
解体業は体力勝負な面があるため、健康や体調に不安があると事故やケガに繋がる恐れがあります。
また工事を円滑に進めるためには、人間関係の和を考慮することも職長の仕事です。
働きやすい職場環境をつくり、作業員のモチベーションの維持に繋げます。


職長を目指すには
職長になるためには、労働安全衛生法60条の定めにより、
職長教育を受け【職長教育終了証】を交付してもらう必要があります。
職長教育とは「危険に対する事前対策や起きた場合の対処法について」
「作業方法や作業員の配置について」「監督者として行うべき労働災害防止活動について」などです。
2日に渡り受講し実技の練習なども行います。特にテストなどはありません。
こうして晴れて【職長教育修了証】が交付されると、職長として現場の指揮・監督を行うことができるのです。


職務内容
ここでは、職長の代表的な仕事内容をご紹介します。
①教育
現場の作業員に現場で必要な正しい知識と技術の教育を行います。
全体のモチベーションの維持に努め、雰囲気の良い環境で作業ができるようにします。
作業員ひとりひとりの能力も把握し、それぞれに合った指導を行います。
指示を出すだけでなく、作業員自身が考えながら行動できるように計らうことも大切です。
②危険の予防
危険防止については、職長は全体を把握する必要がありますが
職長だけでなく作業員にも意識をづけを行います。
事故が起きてからでは遅いため、全員で定期的に安全について確認します。

③重機の管理
解体の現場では、重機やトラックなど大型の車両を使用するため、作業に入る前に安全確保や事故防止について確認してから作業に入ります。
重機や車両については、点検を定期的に行い異常が無いかの確認も行います。

④火災防止
万が一現場で火災が起きた場合には作業者の避難を最優先に行い、二次災害が広がらないように対応します。
また今後再発することがないよう、防止対策を立てます。

最後に
本日は、解体現場に欠かすことのできない職長についてご紹介しました。
職長は、安全や工事品質を常に意識し自分や作業員を守るために日々職務に取り組んでいます。
H&Sプランニングにも頼もしい職長が多数在籍し、各現場で力を発揮しています。
福島県で解体工事をお考えの際は、安全・品質が自慢のH&Sプランニングへお任せください☆
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